WTP企画(株)が「もしもFES名古屋2026」に出展いたします

日頃よりWTP企画株式会社をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。

WTP企画株式会社(代表取締役:梅村 良 本社:愛知県豊田市)は、2026年5月16日(土)~17日(日)に名古屋・栄のHisaya-odori Park(久屋大通公園)で開催される「もしもFES名古屋2026」に出展いたします。

弊社ブース(Zone4・テレビトーヒロバ)では、自社製品である災害や断水時に役立つ「らくらく背負える給水バッグ」の展示・紹介を行います。ぜひ皆様のご来場を心よりお待ちしております。

実際の「らくらく背負える給水バッグ」を水が入った状態で背負える体験型ブースを出展いたします。親子やお連れ様と一緒に、らくらく背負える給水バッグをぜひご体験いただき、断水時の水運びについて考えてみませんか?

また、ブースで給水バッグ体験をしていただいた方には、「給水チャレンジ認定バッジ」を進呈!(参加無料)

当日は、「らくらく背負える給水バッグ」の小売用商品を、イベント限定特価で販売も行います。1個からお買い求めいただけます。ぜひお気軽にお立ち寄りいただきお声がけください。

もしもFES名古屋2026

▼らくらく背負える給水バッグについて
本商品は、楽天市場やヤフーショッピングの防災関連ランキングで何度も1位を受賞※1するほど好評をいただいているリュック式で背負えるタイプの非常用給水バッグです。

災害や非常時に、重い水を手で運ぶのは想像以上に大変です。マンションやオフィスが停電でエレベーターが止まっていたら・・・、地震で道路がひび割れしたり障害物が散乱して自動車や台車が使えなかったら・・・。ペットボトルなどで水そのものを備蓄する方は増えていますが、給水車などから水を運ぶ手段まで備えができている方はまだまだ多くありません。

当商品は、リュック式で背負えるタイプのため、両手が空きます。他の荷物や物資を同時に運んだり、小さなお子様と手をつないだり、高齢の方も杖や手すりを使えて、安全に水を運ぶことができます。ぜひ「断水時に、水を運ぶ手段」をこの機会に考えてみませんか?

らくらく背負える給水バッグ

楽天やヤフーショッピング等のECや各取扱販売店様で1個から購入いただけます。個人向けの小売りだけでなく、企業の販促ノベルティグッズとしても販売をしており、本商品への名入れや企業のPR広告を封入したオリジナルパッケージの作成もいたします。

また、個包装無しの防災備蓄用ケース販売品もご用意しております。1ケース100個入りで、行政・町内会や企業などの防災倉庫へ長期保管していただけます。

本商品は、全国の自治体・公共団体で防災備蓄や避難所備蓄としても納入実績が多数あり、医薬品や食品用の業務用パウチ容器も生産している国内大手メーカー品のため安心してご利用いただけます。

※個人向けの小売販売は楽天市場および各取扱販売店をご利用ください。
https://item.rakuten.co.jp/kyoso/wbkr-m03/

※1 楽天市場:2026/4/10更新(4/9集計)デイリーランキング、Yahoo!ショッピング:2024/2/25更新 総合ランキング、等

▼イベント概要

<イベント名>
もしもFES名古屋2026

開催日時>
2026年5月16日(土)~17日(日) 10:00-16:00
(入場料無料・雨天決行・ペットOK)

<会場>
Hisaya-odori Park(久屋大通公園)内
・テレビトーヒロバ
・メディアヒロバ
・中部電力MIRAI TOWERヒロバ
住所:愛知県名古屋市中区久屋大通公園
地下鉄「久屋大通」「栄」駅

<出展ブース番号>
WTP企画株式会社: Zone4・テレビトーヒロバ

<概要>
もしも、名古屋で大地震が起きたら。
そんなことをすこしだけ想像してみてください。
もしも、地下街で。もしも、動物園で。もしも、オフィスで。もしも、運転中に。
経験がない分、そうやって「もしも」を想像することから備えをはじめてみませんか。
もしもFES名古屋は、見て・食べて・遊んで・学べる、子どもから大人まで楽しめる体験型コンテンツが盛りだくさんの防災イベント。
名古屋に暮らす人、働く人、遊びに来た人、全ての方々に知っておいていただきたい「防災・減災」の知識をお届けしていきます。
中部電力MIRAI TOWERヒロバ・テレビトーヒロバでは起震車をはじめとした様々なブースが出展し、防災・減災を楽しく体験していただけます。

<「もしもプロジェクト」とは?>
東日本大震災から10年を契機とし、2021年3月に立ち上げられました。渋谷区観光協会、渋谷未来デザイン、こくみん共済 coop 〈全労済〉の3団体が主催するプロジェクトとして、産官学民連携で新しい「防災・減災」の普及啓発を行い、レジリエントな街づくりを目指す取り組みです。「もしも」は「いつか」やってくる。もしもプロジェクトを通じて、みんなで「もしも」を考え「備え」を実行していきます。
もしもプロジェクト公式サイト

<主催>
こくみん共済 coop(全労済)、メ~テレ
<後援>
愛知県、名古屋市

WTP企画株式会社

▼WTP企画株式会社について

愛知県豊田市に本社を置き、集客や売上アップを目的とした「成果の出る仕掛け」にこだわり、中小・小規模事業者をメインにマーケティングや販売促進をサポート。地元豊田市を中心に、500社以上の支援実績をもつ。
ITやインターネットを活用し、Webサイト作成やSNS活用、チラシや飲食店のメニューブックなど印刷物の作成、のぼりやハンコ・缶バッジなどノベルティグッズの作成、ネットショップや業務効率改善のシステム開発、新規サービスや企画のコンサルティングなど、IT・ネット・Web・印刷物全般の便利な何でも屋さんのように中小・小規模事業者様の「集客・売上アップの戦略パートナー」として寄り添いサポートしています。

WTP企画株式会社
本社:〒471-0867 愛知県豊田市常盤町2-60-2 2F
代表:代表取締役 梅村 良
創業:2003年10月(2019年10月に株式会社へ法人化)
公式サイト:https://www.wtp.jp/

お問い合わせ
info@wtp.jp
0565-77-3050
(本件担当者:梅村)